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FXがサラリーマンの副業に最適な理由

2012年01月27日

FXがなぜ副業に最適なのか説明します。
仕事のリズムは職種によって様々ですが、一般的なサラリーマンを例にとってみます。
その前にFXの取引量が最も多い市場はどの国だと思いますか?
正解された方も多いでしょう。
1位はアメリカ(ニューヨーク市場)、2位ヨーロッパ(ロンドン市場)、3位日本(東京市場)です。
通貨で言えば、ドル・ユーロ・円という順番です。
ここで言う「市場」とは、具体的に売買されている場所があるわけではなく、時間帯でそう呼ばれているだけで、平日は24時間取引すべての通貨を取引できます。

では以上のことを踏まえて、最も取引量の多いのはどの時間帯でしょうか?
それぞれの国には時差があります。
例えば東京市場と言われている午前9時頃から午後4時頃は、ニューヨーク市場では深夜ということになり、またニューヨーク市場と言われている午後9時頃から午前4時頃は、ロンドン市場では午後から夜という時間帯にあたります。

このことから分かるように、最も取引が盛んなのは、取引量2位のロンドン市場が動いているときに取引量1位のニューヨーク市場は始まるとき、つまり日本時間午後9時頃から午前0時頃なのです。
アメリカの重要な経済指標の多くもこの時間帯に発表されるため、日本の機関投資家も夜まで残業してモニターの前で構えています。
サラリーマンのみなさんが日中の仕事を終えて帰宅し、落ち着く頃ではありませんか?
まさにその時間帯に世界経済が活発に動き始めているのです。
もちろんこの時間帯でなければトレードできないのかと言えばそうではありませんが、活発に売買されているだけに、この時間帯にチャンスが多いということもまた事実なのです。

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